★お役立ち情報

期間限定2010/12/31まで

 



生活雑貨
生活雑貨

☆ランキングに参加中!

★よくある質問Q&Aはココをクリック!

買い物カゴ

買い物かごに商品が入っていません。

カートを見る

私が店長です

店長画像
★eコラボ★WaiWai
イタリアンパスタが好き! ワインが好き! 家族が好き! 楽しく空間を演出してシンプルで快適な毎日を過ごせるようがんばっています。自分達の生活の中に織り込んでいる★こだわりの商品をセレクションし皆さまにご提供いたします。

続★ビンBIN 3兄弟?★それでもBIN赤ワインは旨い!

商品画像
価格 0 円 (税込)
数量 ★情報提供商品です。カートには入れないでください。


最初に出会ったのが長男坊BIN407君です。
長男坊はオージー育ち、実家はペンフォールドでオーストラリアワインの
メーカーとして最も古い歴史をもつ育ちです。
現在は各地にワイナリーを持ち、安定した品質のカジュアルワインから、
プレミアムワイングランジまで幅広く、良質なワインを産出する
メーカーとして知られています。
 
創業は1844年。イギリスから移住してきた医師
クリストファー・ローソン・ペンフォールドが、南オーストラリア州の
州都、アデレードの近郊マギルの地で、彼の住む住居(グランジ)で
ブドウを植えたことに始まるそうです。
 
パース在住のSHIROからおみやげで頂戴し
紳士的で会話の弾むその人柄に魅かれた味です。
 
BINと言えばオーストラリア ペンフォールド家
と刷りこみになったのですね。
 
次に出会ったのが もしかして「君ってBINの弟?」と
思わず声をかけてしまったBIN307です。
 
長男坊が407なので307はてっきり弟でしょ・・・・・
隠しても駄目よ・・・
「知ってる状態」に勝手に入りこんだ訳ですね。
 
ところが弟君の実家は南アフリカだと言うことです。
実家のお名前もマン・ヴィントナーズだそうで
彼の地、ケープでは、最も古いワイナリーの一つ。
母屋は1756年に建てられたもので、国宝に指定されているとのことです。
(これまたびっくり!)
 
つまり兄弟と思い込んだお二人は縁もゆかりもない関係だったと
言うことです。
 
ところがBIN(樽番号)に込めたフロンティアの想いは
どこか共通のものがあるように思います。
 
家族に友にそして隣人に美味しいワインを飲ませて
あげたいと言う想いと
厳しい自然の流れの中で翻弄されしまう成果に対してBIN
【樽番号=時】を刻印することにより何もたさない何もひかない
実直で素直な【品格】を感じます。
 
樽番号BINに共通するのは、作り手の想いを淡々と樽番号に記号化した
フロンティアの希望が集約したのかも知れません。
 
まだ、飲んだことがありませんが三男坊のbin3コンチャイ・トロ
いるようです。
こちらはなんとチリのアンデス山麓に実家があるようです。
 
チリの実力を世界に知らしめるワインとして、コンチャ・イ・トロが
ドン・メ
ルチョーをリリースしたのは1987年。90年代後半から続々と登場した
ラィバルたちに先立つことおよそ10年であると歴史は兄貴たちに
比べると「まだ若いね・・・」との思いはありますが、
よく考えると・・・
 
☆最も古いカベルネは樹齢28年。収推量はヘクタールあたり
4トンに満たない。歩留まりを7として、
およそ28ヘクトリットルの収量だ。
もともと降水量が少ない上に砂利質の水はけの良さで、
点滴潅漑を施してはいるものの、
ブドウにとってはほんの気休め程度のお湿りに過ぎない。
加えて、アンデスの山おろしで昼夜の寒暖差が大きく、
ブドウは良好に成熟する。
との一文を拝見すると
 
やはり・・・約30年は、ただものではない
現在のスピード感で換算すれば・・・
どうもこちらも名門育ちのようです。
 
―それぞれ過酷な自然環境で生まれたビンBIN 3兄弟★407/307/3
育ちは皆、それぞれだけれど・・・
 
―ワイン品格を備えた逸品。
 
―親から子へリレーしたワインづくりの情熱に乾杯!
★eコラボYahooこだわりNET
 
 
 
 

0 円

0 円

0 円

0 円

0 円

0 円

0 円

0 円